Ba.Tsuneto Kobayashi

Tsuneto “BOSS” Kobayashi

カープファン担当大臣

 Twitter  Facebook  Instagram カレー
YelloWでの役割 ベース、広告、デザイン、画像、SNS、衣装、目の上のたんこぶ、髭、スパイス、カレー
あだ名 BOSS、パクチー、ミズキ、おつねさん
使用楽器 5弦ベース、4弦ベース
Tsuneto “BOSS” Kobayashiとは 広島県出生、岡山県新見市育成。 神奈川県厚木市、杉並区、葛飾区。香川、福岡。神保町。

幼少期から現在に至るまで様々なジャンルの音楽に広く浅く、ところにより深く、どっぷり浸かる現在進行形。内容比で言えば、ブラックミュージック、アメリカンルーツが大半を占める。一見畑違いに見えても自分の中でルーツに根ざしている物を感じたらそれは同じ畑、と言う信念の元、日々摂取を怠らない。ここ最近もっとも嵌っている畑はアメリカーナ、フリーフォーク界隈。

中学生の頃バンドに興味を持ち始める。とりあえずと言う事で叔父のお古のギターを借り始めてみるも、そのギターがロック式だった為当時はそのチューニング方法が分からず頓挫。当時GLAYのJIRO氏への憧れもありベースを渇望。それがベースを選択した理由。

以来、中学期のベッドルームプレイヤーとして過ごし、高校期では大人とバンドを組みここでバンド演奏の基礎を叩き込まれる。岡山県北のド田舎におっさんが趣味で始めたライブスペースで数度ライブを。そのおっさんの謎の人脈でBO GUMBOSのベース、DrToshi永井さんのバンドと共演し感銘を受ける。

そして大学へ入り軽音部で仲間、先輩諸氏から多大な影響を受け様々なバンド音楽をコピー。ギターボーカルも経験する。大小様々なライブへ足を運び、フェス文化へも傾倒。芸大生らしく小難しいモノこそ偉い、と言う若気が至り、アンビエント、環境音楽、実験音楽等へも嗜好。

社会に出てからはあれやこれや、なんだかんだと活動したりしなかったり、アイドルにはまったりなんだったり、紆余曲折を右往左往。

そんなある日、ネットを徘徊していたら訳の分からない怪しい謎のメン募記事に何故か引っかかり今に至る。

また、カレーを食べ歩く奇矯有り。 無類の貝好きとしても知られ『私は貝で死にたい』が口癖。

芸術・写真学が専攻。デザインも学ぶ。

広島カープ、釣りをこよなく愛す。

My Favorite Bass Player
George Porter,Jr / Willie Weeks / Chuck Rainey /
Gordon Edward / Jerry Jemmott / Donald “duck” Dunn /
Stuart Zender / Pino Palladino /
John Entwistle / John Paul Jones /
中條卓 / ナガイケジョー /

プロデュース

日々のカレー情報を発信。お店選びに迷ったらコレ。

 


Tsuneto
メンバーから見たワシって実際どうなの?
Bora
YelloWの盛り上げ担当!
Bossはノリの良いbass演奏と動きで練習中にもlive中にも場を盛り上げてくれるありがたい人です。そして声量がハンパない。
Kiyoteru
BOSSは初めて会った時にBOSS感あって『ボスで良いですか?』って聞いて今に至る。
とにかく音楽とカレー、釣りへの情熱が凄い。
昔の曲から現代の曲、ジャンル含めて聴き込んでいる量と深さには尊敬の念を抱かざるを得ない。
Ryo
見た目からして上手い、演奏しても上手い、カレーも美味い、ずるい。
リーダーが暴走しかたときにはすかさずストップをかける、まさにYelloWのボス。
Seo
つねとさんは控えめに言って、
めっちゃくちゃイカしたカレーデータベース(ベーシストなだけに)
Shingo
YelloWの”loW”を支える鉄壁の存在感とブッ飛んだユーモア
凝り性で職人肌な趣味人、意外とシャイな気がする。
初めて会ったときの印象はカールおじさん。
Yukiko
リーダーが存在しているのにボスというポジションがあるのって普通は違和感感じると思うけど、やっぱりボスはボスですね。
カレーの人であり髭の人。抜群の美的感覚で演奏も発言もキレッキレです。
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